なぜ深視力検査が合格できないのか?
眼科、メガネ業界が説明してくれない本当の理由とは?
普通に考えれば、視力が0.8以上あれば深視力検査に苦労するはずはありません。
しかし、視力が1.5あっても深視力検査に合格できない人もおられます。
深視力とは簡単に言うと奥行き、立体感を旨く認識する力です。
つまり視力に問題は無くても深視力検査に苦労している人は多くいらしゃいます。
日本の眼科で行なっている屈折検査(視力検査)は、
基本的に単に視力矯正を知るための検査であり、
両眼が別々に測定され、右眼と左眼の関係はほとんど無視されていますので、
当然、立体視機能を念頭に入れたものはほとんどありません。
日本の眼鏡店でも、両眼視の最高次機能である、立体視まで配慮して
メガネの度数を測ってくれる店は非常に少ないのです。
ですので、深視力検査が不合格になって困った時に眼科、眼鏡屋に相談しても
視力はちゃんと出ているので問題ありません、と言われたり
深視力検査は慣れがいるので
何度か練習すればそのうちうまくできるようになります、とか、
目に病気は無いので大丈夫、
深視力検査で合格できないのは勘が悪いんでしょう、などと
どこに相談してよいのかわからない方が数多くいらっしゃいます。
ここはそのような方のための無料相談センターです。
では、なぜ深視力検査がうまく行かないのでしょうか?
それは、その人に合わせた詳しい検査をしていないからなのです。
視力矯正以外にも眼と脳の関係がうまく行っているのか?
両眼のパワーバランスがうまくいっているのか?
両眼の連係はうまくいっているのか?
眼の良い部分に焦点がちゃんとあっているのか?
眼の動きは正常か?
つまり視力とは別に視機能がうまくいっているのかどうか
物を認識する能力はうまくいっているのかなどを検査しないと
なぜ深視力が合わないのかの原因は判らないのです。
ここで質問です。
眼科、眼鏡屋でちゃんと検査してもらいましたか?
検査時間は、何分でしたか?
15分それとも20分まさか5分ぐらいですんだとか?!
それで自分自身に合ったちゃんとした検査をしてもらったと満足していますか?
眼科、眼鏡屋はプロだから任せて大丈夫と本当に思っていますか?
それで深視力検査がうまく行かなくてもあきらめるのですか?!
その人に合った詳しい検査をすれば、深視力が合わない原因は判ってきます。
そして原因を説明して、自分自身の眼と脳の関係がうまくいっているのか
視機能はうまくいっているのかなどの状況を判ってもらう。
そうするのが納得できる正しい検査だと思いませんか?
今まで納得できる説明を受けた事はありますか?
ではなぜ詳しい検査を行っている眼科、眼鏡屋は少ないのでしょうか?
それは、詳しい検査をすると、一人に1時間前後時間がかかるのです。
病気を診るだけでも時間が足りずに忙しくされている眼科さんが1人の方を検査するために1時間も時間をとるのは、難しい事だと思いませんか?
眼鏡屋はどうでしょう?
今眼鏡屋は昔と違い数多くの店ができています。
そのため競争が激しい業界になっています。
そして価格も安売りをアピールしている店も多くあります。
つまり眼鏡の数を多く販売しないと成り立ちません。
一人のお客さんに検査だけで1時間もかけていれば、次に待っているお客さんは、他店に行ってしまいます。
深視力検査サポートセンターはメガネ屋ではありません。
もちろんメガネの販売も行なってはいます。
しかしメガネの販売に重点は置いておりません。
あなたの目にぴったり合わせたオーダーメイドのレンズを提供していくことを目的としています。
ですのであなたのお気に入りのフレームを持ち込んで頂いても全然構いません。
とにかく一人でも多くの方達に詳しい検査を行い深視力検査合格のお手伝いをしたいのです。
しかし問題が一つあります。
それは、普通に来た順番で次々検査すると後から来た方達の待ち時間はすごく掛かります。
検査は完全予約制にさせていただいていることだけご了承ください。
深視力に関するご相談ご質問は
0120-92-0606
深視力検査サポートセンター
またはこちらの相談フォームをご活用ください
電話は午前10時〜午後10時まで(木曜休)
それ以外のお時間は下記フォームをご利用ください。
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